大阪デザイナー専門学校の評判は?【入試・就職情報】

masman

by 管理人

更新日:2019-09-20

公開日:2019-08-21

         

大阪デザイナー専門学校は大阪府にあるアニメ・ゲーム・マンガ系の専門学校です。
大阪デザイナー専門学校は学校法人に認可されています。

大阪デザイナー専門学校の基本情報

グループ ジャンル 所在地 学校法人
アニメ・ゲーム・マンガ系
デザイン・写真・芸術系
大阪府大阪市北区堂島2-3-20 認可

姉妹校の情報

姉妹校として、名古屋デザイナー学院、九州デザイナー学院、東京デザイナー学院があります。
また、グループ校として、ビジュアルアーツ専門学校、名古屋ビジュアルアーツ、東京ビジュアルアーツなどがあります。

大阪デザイナー専門学校の
パンフレット・資料を見る

入試・オーキャンコース詳細

入試・オープンキャンパス

最寄り駅

JR大阪駅/JR北新地駅/大阪メトロ西梅田駅/阪神電鉄梅田駅/阪急電鉄梅田駅

大阪デザイナー専門学校の入試情報

AO入試:オープンキャンパス等に参加、面接
高校推薦入試:書類選考(※必要に応じて資料の提出または面接)
自己推薦入試:書類選考(※必要に応じて資料の提出または面接)
一般入試:書類選考(※必要に応じて資料の提出または面接)

大阪デザイナー専門学校のオープンキャンパス情報

大阪デザイナー専門学校では、土日を中心として定期的に体験入学やオープンキャンパスを開催しています。
多彩な学科を持つ学校ですので、入学をご検討の方は、ぜひ体験入学などに参加して希望学科の授業の内容や学校の雰囲気などを知っておくのがよいでしょう。
当学校でしかわからない業界のウラ話や、プロも使っている最新機材、実際の仕事の流れなどをじっくり体験することができます。
希望学科が未定の方でも参加可能であり、初心者の方も大歓迎です。
また、AO入学やAO特待生入学をご検討の方は、体験入学等での面接選考がエントリーに必須となっておりますので、必ず参加しておきたいところです。

コース詳細・著名な卒業生

コース詳細

各コースで概要、学費、取得できる資格、就職先をまとめました。
クリックすると詳細がご覧になれます。

CG・ゲームデザイン学科|学費:201~300万

概要

CG・ゲームデザイン学科には、「ゲームデザイン」「ゲームモデリング」「ゲームイラスト」「CGアニメーション」の4つのコースがあります。
いずれも2年制コースであり、デッサン、CGデザイン、モデリング、ゲームグラフィック、3DCG、アプリ開発まで、最新の機材やソフトウェアを使って幅広く学んでいきます。
ゲーム業界の超有名人が来校して指導を行うこともあり、業界と強いつながりを持っていることも当学科ならではの特徴です。

学費詳細・費用

CG・ゲームデザイン学科 総額281.1万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:10.9万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

A-1Pictures、CAPCOM、スクウェア・エニックス、プラチナゲームズ、サンジゲン、SNK、TRIGGER、トーセ、サイバーエージェント、フューチャークリエイツなどが主な就職先となっています。
業界でも最大手のゲーム会社やCGプロダクションが名を連ねており、在学中に培った専門スキルが業界内で高く評価されています。

アニメーション学科|学費:201~300万

概要

アニメーション学科には、「アニメーター」「アニメ演出・監督」の2つのコースがあります。
いずれも2年制となっており、アニメーターコースはデッサンや作画などを学び、昨今のアニメ業界で欠かすことのできないデジタル技術を用いた動かす技術を習得します。
アニメ演出・監督コースでは、企画や脚本などを中心に学び、人を感動させるアニメ演出家や監督を目指します。
いずれのコースでも、アニメ制作の全工程を演習とともに学ぶカリキュラムとなっていますので、即戦力としてのスキルを身につけることができます。

学費詳細・費用

アニメーション学科 総額281.4万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:11.2万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

ガイナックス、サンライズ、スタジオディーン、東映アニメーション、京都アニメーション、Go Hands、P.A.WORKS、マッドハウス、ユーフォ―テーブル、手塚プロダクションなどが主な就職先となっています。
アニメ業界でも最大手の企業名が多く名を連ねており、卒業生の多くがアニメ業界の希望の職種で活躍しています。

イラストレーション学科|学費:201~300万

概要

イラストレーション学科には、「イラストレーション」「アーティスト」「キャラクターイラスト」「絵本作家」の4つのコースがあります。
いずれのコースも共通で2年制となっており、デッサンの授業をベースとして、アナログ・デジタル、アート・ポップ、個性あるキャラクターの作り方などを学んでいきます。
在学中から企業とコラボを行い、コンペや作品投稿サイトの紹介などを行いますので、プロとして求められる仕事について実践的に学べる点もポイントです。

学費詳細・費用

イラストレーション学科 総額281.8万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:11.6万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

Photoshopクリエイター能力認定、Illustratorクリエイター能力認定などの資格取得を目指します。

就職・内定先の実績

ボンアミー、GTDI、188、アイドマ、いすず写真製版所、勝部デザイン事務所、神戸デザインセンター、コロナ印刷、ハヤシコーポレーション、リンクコーポレーションなどが主な就職先となっています。
広告デザイン、ホームページデザイン、パッケージデザインなど、多様なデザインのフィールドで卒業生が活躍しています。

インテリアコーディネート学科|学費:201~300万

概要

インテリアコーディネート学科には、「インテリアコーディネート」「ショップディスプレイ」の2つのコースがあります。
いずれのコースも2年間かけて、空間デザインについて発想、計画、設計、プレゼンテーションまで、総合的に学んでいきます。
デザイナーとして必要な「Illustrator」「Photoshop」などデジタルスキルについて学べる点もポイントです。
また、校内には実習用ディスプレイスペースがありますので、常に実習形式で、常に他人に評価されるという意識をもって学習に臨むことができます。

学費詳細・費用

インテリアコーディネート学科 総額284万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:13.8万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

インテリアコーディネーター、インテリアプランナーなどの資格取得を目指します。

就職・内定先の実績

ミサワ、DAIKYO、無印良品、アートフィールド、川内啓輔デザインオフィス、久保家具装飾、生和コーポレーション、ナッツホームデコレーション、バウハウス丸栄、ミックなどが主な就職先となっています。
全国に広がる就職ネットワークをもつ学校ですので、就職実績は全国にわたっており、多くの卒業生が希望の職種で活躍しています。

インテリアデザイン学科|学費:201~300万

概要

インテリアデザイン学科には、「インテリアデザイン」「ショップデザイン」「ホームデザイン」の3つのコースがあります。
いずれも2年制コースとなっており、住宅、店舗などの空間デザイナーを目指します。
主なカリキュラムはインテリアデザイン、空間デザイン、製図、CAD製図、カラーコーディネートなどとなっており、2年次からは実際の企業がクライアントになり、必要なデザインや、空間の問題点の解決などを実践的に学んでいく内容となっています。

学費詳細・費用

インテリアデザイン学科 総額284万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:13.8万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

インテリアコーディネーター、インテリアプランナーなどの資格取得を目指します。

就職・内定先の実績

アーネストワン、イラスト・リオ、大昌工芸、関西ディスプレイ、シード、セントラル設計、綜合デザイン、ハウゼサンエイ、ヤマダ・キミコオフィス、FAZなどが主な就職先となっています。
ハウスメーカー、設計・施工会社、空間デザイナーなど、卒業生の活躍フィールドは多彩です。

グラフィックデザイン学科|学費:201~300万

概要

グラフィックデザイン学科には、「グラフィックデザイン」「グラフィックアート」「広告デザイン」「パッケージデザイン」「雑誌編集・ブックデザイン」「WEBデザイン」の全6コースがあります。
いずれも2年制コースであり、デザインスキルを基礎としつつ、それぞれのコースごとに専門性を深めていくカリキュラムとなっています。
授業が終わったあとも教室が開放され、1人1台のパソコンを使ってそれぞれのクリエイティブワークに時間を投資できる点もポイントです。

学費詳細・費用

グラフィックデザイン学科 総額276.1万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:5.9万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

Photoshopクリエイター能力認定、Illustratorクリエイター能力認定などの資格取得を目指します。

就職・内定先の実績

スギタプリディア、新村デザイン事務所、room-composite、ソニー・ミュージックコミュニケーションズ、kazepro、永昌堂印刷、カルタクリエティブ、クリエートハウス、此花マネジメント、ダイカンなどが主な就職先となっています。
グラフィック業界の多様なフィールドに就職実績があるほか、独立して自分のデザイン事務所を持っている卒業生もいます。

コミックイラスト学科|学費:201~300万

概要

コミックイラスト学科には、「コミックイラスト」「デジタルイラスト」の2つのコースがあります。
コミックイラストコースでは、コピックや水彩などのアナログ画材を中心に、各種イラスト技術、デッサン、クロッキー、色彩論などを学んでいきます。
デジタルイラストコースでは、プロもご用達の「CLIP STUDIO」などのツールを駆使したイラストスキルを学びます。
イラスト業界のプロが来校し、じきじきに作品添削会を行うなど、在学中からデビューのチャンスがある点も当学科の特長です。

学費詳細・費用

コミックイラスト学科 総額281.4万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:11.2万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

DWEゲームス、GOOFEES、アンシャントマン、イートレックジャパン、ケイカンパニー、ジョイントメディア、ソフパル、デジタルハーツ、トーセ、ライデンフィルムなどに内定・デビュー実績があります。
中には在学中からプロ顔負けの才能を発揮し、デビューする生徒もいます。

ファッションデザイン学科|学費:201~300万

概要

ファッションデザイン学科には、「ファッションデザイン」「コスチュームデザイン」の2コースがあります。
ファッションデザインコースでは、基本的な知識・技術に加え、ブランドの企画、縫製、パターンなど幅広い専門技術の習得を目指します。
コスチュームデザインコースでは、映画や舞台など、それぞれの世界観を表現・演出するためのデザインスキルについて学んでいきます。
両コースとも「作る」だけではなく、「見せる」ことにこだわった作品発表の場が多く設けられていることが特徴です。

学費詳細・費用

ファッションデザイン学科 総額282.1万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:11.9万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

ファッション販売能力検定などの資格取得を目指します。

就職・内定先の実績

アンジェロ・ジャパン、エイ・ネット、サロンジェ、松竹衣裳、宝塚舞台、ナルミヤ・インターナショナル、ピー・アール・エル・ジャパン、ファイブフォックス、フランドル、松尾繊維工業などが主な就職先となっています。
総合アパレルメーカー、服飾メーカー、ショップスタッフなど、アパレル業界の様々なフィールドで卒業生が活躍しています。

フィギュア造形学科|学費:201~300万

概要

フィギュア造形学科には、「フィギュア製作」「ドール製作」の2つのコースがあります。
フィギュア製作コースでは、主にゲームやアニメの登場人物をフィギュアにするためのスキルを学びます。
ドール製作コースでは、球体関節人形の製作をメインに、原型や造形について学んでいきます。
両コースともにアナログスキルはもちろん、3Dソフト「Zbrush」などデジタルツールを使った造形デザインを習得できる点もポイントです。

学費詳細・費用

フィギュア造形学科 総額296.4万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:26.2万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

CAPCOM、グッドスマイルカンパニー、メディコム・トイ、ALL FOR ONE、松田モデル、ボーダレス、武右ェ門、松下工房、フィフス・フロア、南海部品などが主な就職先となっています。
完成した作品を各種イベントに出展することにより、業界と強いつながりを持てると同時に、デビューの機会も多いことがフィギュア造形学科のメリットです。

プロダクトデザイン学科|学費:201~300万

概要

プロダクトデザイン学科には、「プロダクトデザイン」「生活雑貨デザイン」「家具デザイン」の3つのコースがあります。
大きなものから小さなものまで、世にある製品にはすべてデザインがあります。
当学科では「世の中に必要なモノとは何か」を念頭に、アイデア重視で企画・製作・デザインおよびプレゼンを行います。
大阪でも随一の広さを誇る工房「ソリッドキューブ」、ガラスアート専用のアトリエ「フレスコ」など、充実した設備も当学科を選ぶ上でのポイントです。

学費詳細・費用

プロダクトデザイン学科 総額283.2万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:13万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

阪和、Doogdesign.、line、ウイング、オージーケー技研、三重工業、相合家具製作所、浜田商会、紋郎美術工房、リビングハウスなどが主な就職先となっています。
「ものづくり」の専門技術を持った人材の需要は大きく、卒業生の活躍フィールドは日本全国に広がっています。

マンガ学科|学費:201~300万

概要

マンガ学科には、「マンガ製作」「マンガ原作」「ノベルコース」の3つのコースがあります。
マンガ製作コースでは、画材の使い方からペン入れ、トーン、背景などの「描く」技術を中心に学び、マンガ原作コースでは構成やストーリーなど、マンガを「作る」技術を中心に学んでいきます。
ノベルコースは新設のコースであり、ライトノベルをはじめとした小説分野のストーリーや構成について学び、作家としてのデビューを目指します。

学費詳細・費用

マンガ学科 総額281.7万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:11.5万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

週刊少年ジャンプ、週刊スピリッツ、ゲッサン、ジャンプスクエアライズ、ガンガンジョーカー、別冊フレンド、ビッグスペリオール、ヤングジャンプなどのマンガ雑誌において、新人賞受賞、佳作などの実績が多数あります。
プロの漫画家としてデビューを果たした卒業生もいます。

特殊メイク学科|学費:201~300万

概要

特殊メイク学科には、「特殊メイク」「特殊造形」の2コースがあります。
特殊メイクコースでは、ハリウッドから和製ホラーまで、基礎から特殊メイクのスキルを学びます。
特殊造形コースでは、立体看板や食品サンプルなど、造形に関わるスキルを幅広く学びます。
両コースとも、学内に専用アトリエが備えられているほか、世界的アーティストが来校して指導を行うなど、世界基準のスキルを習得できる点がポイントです。
他学科に比べ、少々教材費がかかる点には注意が必要です。

学費詳細・費用

特殊メイク学科 総額297.1万円
入学金:17万円
授業料:94万円(2年次は113.2万円)
設備費:22万円
交友会費等:1万円
教材費等:26.9万円(2年分・変動あり)

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

Shiny Art、奥松かつら、オリエンタルトーイ、川村義肢 工房アルテ、グリーンアート、四季、松竹衣裳、造形工房四次元、宝塚舞台、レインボー造形企画などが主な就職先となっています。
映画、テレビ、舞台、テーマパーク、立体オブジェなど、さまざまなフィールドで卒業生が専門スキルを活かして活躍しています。

研究科|学費:未発表

概要

研究科は、通常の2年制コースに加えてプラス1年、自己のスキルを磨くための進学コースです(外部からの入学も受け付けています)。
概ね2年制学科に準じたコース構成となっており、じっくりと自主作品の製作に打ち込んでデビューを目指したいという方や、さらなるスキルを習得してその分野のスペシャリストになりたいと考える方に適しています。
研究科進学(入学)にあたっては、面接と書類選考に加え、作品審査による選考が行われます。

学費詳細・費用

学費情報は未発表となっています。

取得可能な資格一覧

取得できる資格のデータは特にないようです。

就職・内定先の実績

内定先のデータは未発表となっています。

大阪デザイナー専門学校を卒業した有名人

大阪デザイナー専門学校を卒業した有名人としては、『バイオハザード2』などを生み出したゲームクリエイター・稲船敬二さん、イラストレーター・いとうのいぢさん、アニメーション監督・森本晃司さんなどが挙げられます。

大阪デザイナー専門学校の
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口コミ・評判

ポジティブな口コミ

将来、業界に就職することを見据えているため、より実際の現場に近いような形で授業が進められているので就職して役に立つ事ばかりです。
実技、座学の授業共に充実しています。
特に授業としてや学校から資格取得の機会があるわけではないので、自分で調べて勉強し試験を受けるしかないです(プロダクトデザイン学科)。
大阪梅田から歩いて10分程度のところにあり、アクセスはかなり良いです。
先生方も優しく、その業界のプロです。
かなりアットホームな雰囲気で、他学科の生徒と交流する機会がたくさんあるので、いろんな刺激を受けられます。
学校内に画材屋があるのですぐに買いにいけます。

口コミ元

ネガティブな口コミ

手厚い授業内容かというとそうではなく、先生の好みで左右されます。
思っているような就職先はありませんでした。サポートが厚いと学校側は言っていますが、学校側と生徒側のサポートの意味合いに差があると思います。
コンピュータが人数分ありますが、やりたいことができるソフトが全部に入っているかというとそうではなく、取り合いになることがありました。
本当にクリエイティブ系の業界やイラストの仕事をするのに必要なことを教わっていたのか、疑問が残ります。
荷物が多いので、毎日家から学校まで授業に必要な画材を持って移動しなくてはなりません。

口コミ元

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