北海道情報専門学校の評判は?【入試・就職情報】

masman

by 管理人

更新日:2020-08-25

公開日:2020-08-25

         

北海道情報専門学校は北海道にあるIT・コンピュータ・Web系の専門学校です。
北海道情報専門学校は学校法人に認可されています。

北海道情報専門学校の基本情報

グループ ジャンル 所在地 学校法人
IT・コンピュータ・Web系 北海道札幌市白石区菊水6条3丁目4-28 認可

姉妹校の情報

姉妹校としては北海道情報大学、新潟情報専門学校、名古屋情報メディア専門学校、名古屋医療情報専門学校、大阪情報専門学校、広島情報専門学校、KCS九州情報専門学校、KCS福岡情報専門学校、KCS大分情報専門学校、KCS鹿児島情報専門学校があります。

北海道情報専門学校の
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入試・オープンキャンパス

最寄り駅

札幌市営地下鉄東西線東札幌駅

北海道情報専門学校の入試情報

指定校推薦入学:書類選考
公募推薦入学:書類選考
一般入学:面接、書類選考
AO入学:AO面談、書類選考

北海道情報専門学校のオープンキャンパス情報

北海道情報専門学校のオープンキャンパスでは北海道各地からの無料送迎バスを運行しており、交通費補助や体験宿泊も受けることができるため遠方からの参加もしやすいです。
オープンキャンパスは1日開催のものと半日開催のものがあり、ITやゲーム分野についてを楽しみながら体験することができ友達と一緒にはもちろん保護者との参加も受け付けています。
1日開催のオープンキャンパスははじめに学校紹介やオープンキャンパスのスケジュールの説明会、その後各学科に分かれて授業を体験したり特別講演を開催しています。
その後は在校生や先生と一緒にお昼ご飯を食べ、学科ごとに説明を行いオープンキャンパスが終了します。
半日のオープンキャンパスは午前と午後に分かれており、どちらも学校紹介をして在校生の作品を体験することができ、個別に相談をすることができます。
体験することができるメーニューとしてはプログラミング、チャットボット作成、レースゲーム作成、ゲームエンジンでプログラミング、販促チラシ作成などを体験することができます。

コース詳細

各コースで概要、学費、取得できる資格、就職先をまとめました。

情報メディア学専攻ICTエンジニアコース|学費:301~400万

概要

情報メディア学専攻ICTエンジニアコースは大学併修科で4年制のコースです。
ICTエンジニアコースは北海道情報大学通信教育部経営情報学部と北海道情報専門学校の2校に在籍して学習を行うことができます。
ICTエンジニアコースでは大学と専門学校のいいとこ取りをすることができ、学歴や知識、技術で周りと差をつけることができる人材を身につけることができます。
主なカリキュラムとしては心理学、英語、初級中国語、マーケティング論、簿記原理基礎編、現代経済学、人的資源管理論、経営者と意思決定、ブランドマネジメント、経営戦略と組織、e-ビジネス総論、サプライチェーンマネジメント、ベンチャービジネス論、情報リテラシー、プログラムの仕組み、コミュニケーション概論、プログラム設計、アルゴリズム、ディジタル画像概論、データベースシステム、ITの職業と情報倫理、アセンブラ、ハードウェア、ソフトウェア、ネットワーク応用、オブジェクト指向プログラミング、データベースの基礎、データ構造とプログラム、ビジネスマナーと文書技法、ネットワークとセキュリティ、オブジェクト指向設計、Java、システム構築総合演習、Webアプリケーション構築、Androidプログラミング、コミュニケーションスキル、HTML演習、XML、Linux、システムデザイン、プロジェクト管理、ビジネスソフト活用などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

情報メディア学専攻ICTエンジニアコース 総額308万6千円
入学金:10万円
授業料:145万6千円
実習料:29万6千円
施設費:60万2千円
維持費:55万2千円
校費:8万円
北海道情報大学通信教育部納入分 総額131万8千円
施設設備費:5万円
授業料:80万円
施設利用料:40万円
レポート添削料:4万4千円
科目試験料:2万4千円
教科書・教材代:16万円
スクーリング受講料:10万円

取得可能な資格一覧

情報メディア学専攻ICTエンジニアコースでは情報処理安全確保士試験、データベーススペシャリスト、ネットワークスペシャリスト、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、ORACLEMASTERJavaSilverSE8、高等学校教諭一種免許(情報・商業・数学)などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

情報メディア学専攻ICTエンジニアコースでは楽天(株)、東芝情報システム(株)、(株)富士通ソーシアルイエンスラボラトリ、(株)北海道ジェイ・アール・システム開発、アクセンチュア(株)、エヌ・ティ・ティ・システム開発(株)、(株)HBA、(株)クレスコなどへ就職を果たしています。
またプロジェクトマネージャ、高等学校教諭(情報、商業、数学)、システムエンジニア、システムアドミニストレータ、システムコンサルタントなどの職業を目指すことができます。

システムエンジニア科AIエンジニア・SEコース|学費:301~400万

概要

システムエンジニア科AIエンジニア・SEコースは3年制のコースです。
AIエンジニア・SEコースでは今までのエンジニアに人工知能で次の時代を担うエンジニアを目指すことができるコースです。
AIエンジニア・SEコースはハイレベルなシステムエンジニアの育成、セキュリティの領域も学ぶ、海外でも活躍することができる力を身につける、高度な資格取得を目指す、豊富な実習で技術力や応用力を身につけることができるという特徴があります。
主なカリキュラムとしてはLinux、オブジェクト指向プログラミング、ヒューマンスキル、プレゼンテーションスキル、Webアプリケーション構築、ビジネスマナーと文書技法、アプリケーション開発技術、ネットワーク応用、SQL、SEA/J基礎、jquery、IT業務概論、実践システム開発演習、総合情報処理、認定対策講座、就職対策講座、オブジェクト指向設計、ネットワーク構築などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

システムエンジニア科AIエンジニア・SEコース 総額319万8千円
授業料:167万4千円
実習料:48万6千円
施設費:41万4千円
維持費:41万4千円
校費:6万円
教科書・教材代:15万円

取得可能な資格一覧

システムエンジニア科AIエンジニア・SEコースでは情報処理安全確保支援士試験、データベーススペシャリスト、ネットワークスペシャリスト、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、情報セキュリティ教育・認定資格、CompTIA認定資格、ORACLEMASTERDatabase、Linux技術者認定試験(LPIC/LinuC)などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

システムエンジニア科AIエンジニア・SEコースでは(株)HBA、(株)エイチ・アイ・ディ、(株)クレスコ、(株)システナ、(株)つうけんアドバンスシステムズ、(株)ラック、ほくでん情報テクノロジー(株)、宇宙技術開発(株)、日本アイビーエム・ソリューション・サービス(株)などへ就職をしています。
またシステムエンジニア、AIアプリケーションエンジニア、セキュリティエンジニア、データベースエンジニア、システムアーキテクトなどの職業を目指すことができます。

システムエンジニア科ITインフラエンジニアコース|学費:301~400万

概要

システムエンジニア科ITインフラエンジニアコースは3年制のコースです。
システムエンジニア科ITインフラエンジニアコースでは企業のシステムに欠かすことのできない技術を用いた実習で確実に力を付けて即戦力になるエンジニアを目指すことができます。
このコースでは3年間の期間で徹底的にITについての勉強を行い、システムエンジニアとして活躍した先生方が知識と技術をしっかりと教えてくれます。
主なカリキュラムとしてはLinux、オブジェクト指向プログラミング、ヒューマンスキル、プレゼンテーションスキル、Webアプリケーション構築、ビジネスマナーと文書技法、アプリケーション開発技術、ネットワーク応用、SQL、SEA/J基礎、jQuery、IT業務概論、実践システム開発演習、総合情報処理、認定対策講座、就職対策講座、オブジェクト指向設計、CCENT対策講座などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

システムエンジニア科ITインフラエンジニアコース 総額319万8千円
授業料:167万4千円
実習料:48万6千円
施設費:41万4千円
維持費:41万4千円
校費:6万円
教科書・教材代:15万円システムエンジニア科ITインフラエンジニアコース 

取得可能な資格一覧

システムエンジニア科ITインフラエンジニアコースでは情報処理安全確保支援士試験、データベーススペシャリスト、ネットワークスペシャリスト、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、情報セキュリティ教育・認定資格、CompTIA認定資格、ORACLEMASTERDatabase、Linux技術者認定試験などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

システムエンジニア科ITインフラエンジニアコースでは(株)HBA、(株)エイチ・アイ・ディ、(株)クレスコ、(株)システナ、(株)つうけんアドバンスシステムズ、(株)ラック、ほくでん情報テクノロジー(株)、宇宙技術開発(株)、日本アイビーエム・ソリューション・サービス(株)などへ就職を果たしています。
またITインフラエンジニア、クラウドエンジニア、サーバエンジニア、ネットワークエンジニア、システムアドミニストレータなどの職業を目指すことができます。

ITシステム科SEプログラマコース|学費:201~300万

概要

ITシステム科SEプログラマコースは2年制のコースです。
ITシステム科SEプログラマコースではキャリアアップを見越した光ドア専門技術と国家資格を2年間という短い期間で身につけることができるコースです。
SEプログラマコースではプログラマの知識と技術だけでなくシステムエンジニアのスキルも身につけることができるコースで、カリキュラムの中にはシステム設計や開発も含まれておりシステムエンジニアとして活躍することも可能です。
主なカリキュラムとしてはITの職業と情報倫理、プログラミング入門、システム開発の基礎、ビジネスソフト活用、デジタル社会の法制度、基礎理論、ハードウェア、ソフトウェア、データベースの基礎、ネットワークとセキュリティ、データ構造とプログラミング、アルゴリズム、ITストラテジとマネジメント、Java、データベース応用、ネットワーク応用、ヒューマンスキル、認定対策、就職対策講座などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ITシステム科SEプログラマコース 総額218万2千円
入学金:15万円
授業料:111万6千円
実習料:32万4千円
施設費:27万6千円
維持費:27万6千円
校費:4万円
教科書・教材代:10万円

取得可能な資格一覧

ITシステム科SEプログラマコースでは情報処理安全確保支援士試験、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、ITパスポート、ORACLEMASTERDatabase、ORACLEMASTERJava、情報システム検定、情報活用検定、MOS2016試験(Word/Excel)などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ITシステム科SEプログラマコースでは(株)HBA、(株)エイチ・アイ・ディ、(株)クレスコ、(株)システナ、(株)つうけんアドバンスシステムズ、(株)ラック、ほくでん情報テクノロジー(株)、宇宙技術開発(株)、日本アイビーエム・ソリューション・サービス(株)などへ就職を果たしています。
またシステムエンジニア、プログラマ、セキュリティエンジニア、カスタマエンジニア、システムアドミニストレータなどの職業を目指すことができます。

ITシステム科サーバーエンジニアコース|学費:201~300万

概要

ITシステム科サーバーエンジニアコースは2年制のコースです。
ITシステム科サーバーエンジニアコースでは企業システムを支えているセキュリティや実務に活かすことができる資格取得を学ぶことができ、基礎から学び、構成から管理までを身につけて一人でサーバーを構築することができる人材を目指すことができます。
2年間の期間の中でシステムエンジニアのスキルも身につけることができ、システム設計や開発、プログラミングなども学ぶことができます。
主なカリキュラムとしてはITの職業と情報倫理、プログラミング入門、システム開発の基礎、ビジネスソフト活用、デジタル社会の法制度、基礎理論、ハードウェア、ソフトウェア、データベースの基礎、ネットワークとセキュリティ、データ構築とプログラミング、アルゴリズム、ITストラテジとマネジメント、Java、データベース応用、ネットワーク応用、ヒューマンスキル、認定対策講座、就職対策講座などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ITシステム科サーバーエンジニアコース 総額218万2千円
入学金:15万円
授業料:111万6千円
実習料:32万4千円
施設費:27万6千円
維持費:27万6千円
校費:4万円
教科書・教材代:10万円

取得可能な資格一覧

ITシステム科サーバーエンジニアコースでは情報処理安全確保支援士試験、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、ITパスポート、Linux技術者認定試験、ORACLEMASTERJava、情報システム検定、情報活用試験、MOS2016試験(Word/Excel)などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ITシステム科サーバーエンジニアコースでは(株)HBA、(株)エイチ・アイ・ディ、(株)クレスコ、(株)システナ、(株)つうけんアドバンスシステムズ、(株)ラック、ほくでん情報テクノロジー(株)、宇宙技術開発(株)、日本アイビーエム・ソリューション・サービス(株)などへ就職を果たしています。
またサーバエンジニア、ITインフラエンジニア、クラウドエンジニア、ネットワークエンジニア、システムアドミニストレータなどの職業を目指すことができます。

ゲームクリエイタ科上級ゲームエンジニアコース|学費:301~400万

概要

ゲームクリエイト科上級ゲームエンジニアコースは3年制のコースです。
ゲームクリエイト科上級ゲームエンジニアコースではプロを目指してやる気にも応えることができる環境が万全に整っており、就職鰹堂の際の作品制作にもフォローしてくれます。
3年間でゲームを徹底的に学び、面白さや人を引きつける要素などを考え、ゲームプログラミングを学ぶことができます。
ゲームの開発に必要になってくる知識や環境がしっかりと整っており、BANDAI、スクウェア、エニックスなどの企業が直接指導を行ってくれることもあります。
主なカリキュラムとしてはITの職業と情報倫理、システム開発の基礎、ビジネスソフト活用、デジタル社会の法制度、基礎理論、ハードウェア、ソフトウェア、データベースの基礎、ネットワークとセキュリティ、データ構造とプログラミング、アルゴリズム、ITストラテジとマネジメント、オブジェクト指向設計、C#、Unity基礎、ゲームプランニング、認定対策講座、ビジネスマナーと文書技法、XML、ヒューマンインタフェース論、サーバ構築演習、ゲームプログラミング総合演習、マーケティング、企業の仕組みと情報戦略、Webアプリケーション構築、総合情報処理、卒業研究、認定対策講座、就職対策講座などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ゲームクリエイト科上級ゲームエンジニアコース 総額319万8千円
授業料:167万4千円
実習料:48万6千円
施設費:41万4千円
維持費:41万4千円
校費:6万円
教科書・教材代:15万円

取得可能な資格一覧

ゲームクリエイト科上級ゲームエンジニアコースではマルチメディア検定エキスパート、マルチメディア検定ベーシック、CGクリエイター検定エキスパート、CGクリエイター検定ベーシック、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、情報活用検定、情報システムプログラマ検定、オラクルマスターなどの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ゲームクリエイト科上級ゲームエンジニアコースでは(株)トーセ、(株)グループボックスジャパン、(株)インティ・クリエイツ、(株)QuatroA、(株)ヴァンガード、(株)DMM.comOVERRIDE、(株)ジースタイル、(株)ランド・ホー、(株)Hautecouture札幌支社などへ就職を果たしています。
またゲームプログラマ、ゲームプランナー、ゲームデザイナー、CGクリエイタなどの職業を目指すことができます。

ゲームWeb科ゲームエンジニアコース|学費:201~300万

概要

ゲームWeb科ゲームエンジニアコースは2年制のコースです。
ゲームWeb科ゲームエンジニアコースではUnityやUE4、Mayaなどのゲーム開発に必要な最新の環境が整っており、高度なIT技術を学習することができます。
また様々な角度からゲームを研究してプロに挑むことができます。
主なカリキュラムとしては企業の仕組みと情報戦略、ビジネスマナーと文書技法、SQL演習、ビジネス事例研究、プレゼンテーション、総合情報処理、卒業研究、認定対策講座、就職対策講座、Unity、ゲームプランニング、C#、ゲームアルゴリズム、セキュリティ応用などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ゲームWeb科ゲームエンジニアコース 総額218万2千円
入学金:15万円
授業料:111万6千円
実習料:32万4千円
施設費:27万6千円
維持費:27万6千円
校費:4万円
教科書・教材代:10万円

取得可能な資格一覧

ゲームWeb科ゲームエンジニアコースではマルチメディア検定エキスパート、マルチメディア検定ベーシック、CGクリエイター検定エキスパート、CGクリエイター検定ベーシック、応用情報技術者、基本情報技術者、情報セキュリティマネジメント、情報活用検定、情報システムプログラマ認定などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ゲームWeb科ゲームエンジニアコースでは(株)トーセ、(株)グループボックスジャパン、(株)インティ・クリエイツ、(株)QuatroA、(株)ヴァンガード、(株)DMM.comOVERRIDE、(株)ジースタイル、(株)ランド・ホー、(株)Hautecouture札幌支社などへ就職を果たしています。
またゲームプログラマ、ゲームプランナー、ゲームデザイナー、CGクリエイタなどの職業を目指すことができます。

ゲームWeb科Webデザイナーコース|学費:201~300万

概要

ゲームWeb科Webデザイナーコースは2年制のコースです。
ゲームWeb科WebデザイナーコースではAdobe社のライセンス取得によってlllustratorCCやPhotoshopCCなどのアプリや素材作成用のソフトを揃えているため、プログラミング技術やデザイン技術を取得することができます。
主なカリキュラムとしては企業の仕組みと情報戦略、ビジネスマナーと文書技法、SQL演習、ビジネス事例研究、プレゼンテーション、総合情報処理、卒業研究、認定対策講座、就職対策講座、デザイン実践、HTML演習、アニメーション技法、PHP、JavaAndroid、Webアプリケーション構築、セキュリティ応用などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ゲームWeb科Webデザイナーコース 総額218万2千円
入学金:15万円
授業料:111万6千円
実習料:32万4千円
施設費:27万6千円
維持費:27万6千円
校費:4万円
教科書・教材代:10万円

取得可能な資格一覧

ゲームWeb科WebデザイナーコースではWebデザイナー検定エキスパート、Webデザイナー検定ベーシック、マルチメディア検定エキスパート、マルチメディア検定ベーシック、CGクリエイター検定エキスパート、CGクリエイター検定ベーシック、応用情報技術者、基本情報技術者、情報活用検定などの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ゲームWeb科Webデザイナーコースでは(株)オプト、(株)セクラ、Fringe81(株)、(株)メンバーズ、ビットスター(株)などへ就職を果たしています。
またWebデザイナー、コンテンツクリエイタ、CGクリエイタ、グラフィックデザイナーなどの職業を目指すことができます。

ビジネス科公務員×ITスキルコース|学費:101~200万

概要

ビジネス科公務員×ITスキルコースは2年制のコースです。
ビジネス科公務員×ITスキルコースでは少人数制の指導で一人一人細かいサポートを受けることができ、情報系の専門学校だからこそできるIT系に強い公務員を目指すことができます。
公務員×ITスキルコースの特徴として公務員の役割を理解して行動を起こす、公務員にも不可欠になるITの活用、二次試験突破を視野に入れた対策授業、地域社会と連携した学習、最新トレンド技術も学ぶことができるという特徴があります。
主なカリキュラムとしてはMS-Excel実習、PowerPoint実習、インストアプロモーション演習、ヒット商品分析演習、卒業研究、文章理解、論文演習、資料解釈、英語、人文科学、自然科学、社会科学、判断推理、数的推理などを学ぶことができます。

学費詳細・費用

ビジネス科公務員×ITスキルコース 総額156万8千円
入学金:15万円
授業料:84万円
実習料:26万4千円
施設費:21万2千円
維持費:21万2千円
校費:4万円
教科書・教材代:10万円

取得可能な資格一覧

ビジネス科公務員×ITスキルコースでは各種公務員試験、日商簿記検定、MOSWord2016、MOSWord2016Expert、MOSExcel2016、MOSExcel2016Expert、MOSPowerPoint2016、MOSAccess2016、MOS2016Masterなどの資格を取得することができます。

就職・内定先の実績

ビジネス科公務員×ITスキルコースでは北海道職員(一般行政B・教育行政B)、北海道警察、函館地方検察庁、稚内市職員、比布町役場、自衛隊自衛官候補生などへ就職を果たしています。
また地方公務員/北海道職員、地方公務員/市町村職員、警察・消防、国家公務員、公益財団法人、各企業の総合職などの職業を目指すことができます。

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口コミ・評判

ポジティブな口コミ

資格取得のための授業がとても充実しており、先生や先輩方からのアドバイスを直接もらうことができます。
また国家試験の2ヶ月前ごろから対策授業に切り替わってレベルに応じたクラスで生徒自身のペースに合わせて対策を行うことができます。
卒業後に活躍することができるようにと学校にはハイスペックなハードウェアやソフトウェアが毎日20時まで自由に使用することができます。
学校は地下鉄の駅から徒歩で10分ほどなのでとても通いやすい場所にあります。

口コミ元

ネガティブな口コミ

先生のあたりはずれが大きいです。
就職には適しているけれど勉強には向いていないです。
授業はあまり身についているような感じはしません。

口コミ元

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